新版 白地図・自由帳の使い方

【2つの大きなポイント】
なんでも書き込める 色をぬれる

【使い方の実例】
新版 白地図・自由帳 日本全図

例)都道府県別の人口/おもな産地




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新版 白地図・自由帳 日本地方別
例)山・川・平野などの「地形」を書き込んでみる。




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新版 白地図・自由帳 世界州別
日本のおもな輸入先





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【その他の使い方例】
■都道府県などを塗り分けてみる
     ・農産物などの生産量ベスト5
     ・県庁所在地と県名が異なる県
     ・人口の増減などの県別統計
     (増えた県と減った県をそれぞれ塗り分ける) など
     →色をつけることで、
      共通点や相違点を確認することができる、
      また地域別の特性などを総覧できる

 
■地形などを書き込んでみる
     ・おもな山
     ・おもな川
     ・おもな湖 など
     →自分で書き込むことで覚えやすくなる。
      必要なところだけを書き込むことができる
      自分で書き込むことで、県境が山(山地・山脈)や
      川で分かれていることがわかる
      これらの要素を複合的に書き込むこともできる。

■地名などを書き込んでみる
     ・工業都市
     ・伝統的工芸品の産地
     ・歴史的出来事の舞台 などを書き込んでみる
     →都市名と都道府県名を結び付けやすくなる
      都市同士の位置関係を総覧できる
      時代を超えた、位置の把握をすることができる

■書き込みと色分けを対照して見てみる
     ・おもな工業都市(書き)、工業地域(色線)、
      県別工業生産額(色) など
     →書き込みと色塗りを対照して比較、
      または同じ図に落とし込むことで、
      「情報」と「現実の状況」を結びつけることができる。





“身につく力”と“気がつく発見”
     ●色をつけることで、“共通点”や“相違点”に気づき、
      発見を楽しみながら学習できます。
     ●地図帳を見ながら、自分で書き込むことで
      すんなり頭に入ります。
     ●情報を視覚的にリアルにとらえることができます。